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当ブログへお越しくださいましてありがとうございます!
運営をしている橋本啓佑と申します。

このブログでは僕の実践している『中国輸入ビジネス』について
基本的なノウハウからすぐ使えるテクニック、最新情報までをプレーヤー目線で発信しています。

また、僕自身が経験してきたことを
”3つのステップ”にまとめていますのでぜひご覧ください^^

【初心者の方はこちらからどうぞ!】

<Step1>「中国輸入って何?」と思う初心者でも大丈夫!中国輸入ビジネスの始め方

<Step2>個人輸入ビジネスってサラリーマンの副業や主婦の在宅ワークでもできる?

<Step3>中国輸入をやってみたい!じゃあ何からすればいい?

サラリーマンの転勤が嫌だと思ったら読む記事

サラリーマンの転勤が嫌だと思ったら読む記事
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こんにちは!
橋本です。

今回は『サラリーマンの転勤が嫌だと思ったら読む記事』
という内容で書いていきます!

「転勤が嫌やな…」

サラリーマンとして
会社勤めをしていると
ふと、そんな風に考えることも
あると思います。

今回はその転勤について
元サラリーマンである僕の考えを
書いていきます!

サラリーマンの悩み。それは「転勤」

officeworker-relocation
サラリーマンの悩みには
転勤があること
が絶対に多いです。

割合はわかりませんが、
少なくとも僕の会社員時代は
そう感じていたし、

同じように思っている人は
間違いなく多くいるはずです。

会社や職種にもよりますが
会社での人事異動は突然です。

3日後から隣の県へ異動だとか
来週から九州→北海道への異動だとか
急な転勤があります。

長くサラリーマンをしていれば
あなたにも経験があるかもしれません。

特に、全国規模・世界規模の会社になるほど
転勤が多かったり、遠方に行ってしまう
可能性も高くなるでしょうね。

「明後日から海外に行って」

などと、こちらの都合は無視して
突然言い渡されることも十分あり得ます。

僕の元いた会社も転勤が多くて、
所属していた部署は3年に1回か
それ以上のペースで転勤がありました。

人によっては
約2年に1回の場合もありますね。

毎年、4月と11月には
誰がどこに異動したのか
という噂話で持ち切りです。

そのときの各支所の状況だったり、
会社の方針次第では
社員はコロコロと
勤務地を変えることになります。

ただ僕の考えとしては、
「転勤はしたくない」
と思っていました。

独身だったり子どもがいないうちは
身軽でいいのかもしれませんが、

将来的に結婚したり
子どもが学校に行き出してから
転勤で引っ越しばかりは嫌です。

家族で引っ越したとしても、
妻や子どもは見知らぬ土地で
人間関係をイチから
つくっていかないといけませんからね。

自分は社内の人間同士で
繋がりやすいので
精神的な負担の大きさは
全然違うはずです。

また、マイホームを持っているのに
転勤となるのもツライですよね。

元の会社でも
マイホームを手に入れた途端に
転勤になった方がたくさんいました。

結局、家族だけが住んで
本人は単身赴任をしているか、

家族ごと賃貸で住んで
マイホームは貸家にしているかでした。

そんな状況になったら
普通に嫌じゃないですか?

社内では
”家を建てたら異動になる”
なんて噂も出ていたぐらいです。

その理由は
”家のローンの支払いがあるので
会社の命令には従うしかないから”

だとか。

まぁ実際のところは
そんなこと分かりませんけどね 苦笑

僕は
”マイホームを建てて家族で住む”
ことを目標にしていたので、
転勤はかなりの障害に感じていました。

結局、僕の会社在籍中は
転勤が無かったんですが、

いつどこに行っても
おかしくない年数だったので、
あと1、2年の内にはあったかと思います。

同期の中では3,4回
転勤している人もいたし
完全な転勤族でしたね。

入社したときは
転勤のことまで考えてるわけじゃないし、
自分の置かれている状況によって
段々と人生設計は変わってきます

考え方が合わないとなれば
会社に属すること自体を
考え直すのもアリだとさえ思いますね。

実家/地元に帰れない

officeworker-relocation

家庭の事情で
実家に帰らないといけない、
地元に戻らないといけない

という状況もあります。

たとえば

・親の病気の看病
・祖母の病院への送迎
・兄弟の誰かが実家を継がないといけない
・年を取ってきた親だけで暮らすのは心配

といった理由ですかね。

ただし、
そういった理由があったとしても
正直、会社から転勤命令が下れば
従うしかないと思います。

会社によっては事情を説明すれば
取り下げてくれるのかもしれませんが、
よっぽどの事じゃない限りは無理
なのが現実です。

サラリーマンは
”給料” という命綱を
会社に握られている状況なので
基本的に逆らうことはできないです。

ときには、
「嫌なら辞めれば?」
ぐらいのスタンスで
言われることもあると思います。

でも、逆らって解雇されたら

「収入源が無くなるし食べていけない。」

「子どもの養育費もどうしよう。。」

そう考えると、
理不尽な異動であっても

「…はい。」

そう言うしかないと思います。

会社員という縛りがある以上は、
実家にも地元にも戻れず
命令された場所で働く一生になる
かもしれないですね。

そりゃサラリーマンしてれば
色々と悩みますよね。。

場所を選ばない仕事もある

officeworker-relocation
サラリーマンが抱える
転勤の不安や嫌な理由について
書いてきましたが、

…実は、
転勤とは無関係の
「場所を選ばない仕事」
が存在します。

僕もその仕事を始めたことがきっかけで
脱サラをして今に至るわけなんですが、
転勤の心配からは解放されました。

…というよりも、

その他も、
会社に縛られることは一切無くなったので
自由に楽しく過ごしています^^

この「場所を選ばない仕事」については、
別の記事で詳しく解説しています。

会社で働くしかないなと思っている
サラリーマンには衝撃の内容かな?
と思うので、興味があればどうぞ!

<関連記事>

最後に

officeworker-relocation

会社としては
転勤(社員の配置換え)
をさせるのは基本です。

それが社員の経験になったり
不正の防止になったりと、
最終的に会社としての成長や
利益に繋がるからですね。

でも、会社の一存で
遠くに異動させられたり、
ちょっとしたミスで
全然違う部署に左遷となるのは

あなただけではなく
家族にも影響してきます。

あなた自身の人生と
家族も含めた人生を考えてみて、
新しい道を探してみるのも
いいと思いますよ!

他の記事やメルマガでも
サラリーマンの味方になる情報を
紹介していますので、
ぜひご覧になってみてください^^

<関連記事>

それでは今回はここまでとしますね。

今回の内容は『サラリーマンの転勤が嫌だと思ったら読む記事』でした!

記事のことで何かご質問があれば、
お問い合わせフォームや
LINE@からご連絡ください(^-^)

最後までお読みいただいてありがとうございました!

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