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カジノ法案 入場料は6000円で入場回数に制限あり

カジノ法案 入場料は6000円で入場回数に制限あり
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こんにちは!
橋本です。

今回は『カジノ法案 入場料は6000円で入場回数に制限あり』
という内容です!

この4月にカジノ法案の
一部詳細が決定しましたので、

僕の考えも交えながら
その内容に沿って
お伝えしていきたいと思います。

カジノ法案とは

「カジノ法案」

って、少し前から
よく耳にしますけど、

それは通称で
正しくは

「IR整備推進法案」

と言います。

これは細かい話を抜いて
ザックリ言うと、

”カジノを含む統合型リゾート
を設置するための法案”

となります。

つまり、
カジノだけの話じゃなくて、

ホテルや映画館、レストラン、スパなどの
複合施設を設置するための法律

ということ。

そして、
この法案を通す目的は、
観光客を集客することで
お金を使ってもらい、

財政難への対策とする
ことになります。

世界的に見れば
カジノは一般的にある
レジャー施設で、

先進国では
カジノが無い方が
珍しいぐらいです。

なので、
外国人観光客からすれば
カジノがあって普通ぐらいの
感覚なんだと思います。

でも、現状
日本では賭博が禁止されているので
法律上、カジノが設置できません。

スポーツ選手とか芸能人が
賭博罪で捕まり、

ニュースに取り上げられることも
しばしばありますよね?

今のところ
日本でカジノの代わりに
なっているのが
パチンコ、パチスロで、

それがある(できる)のが
普通になっています。

パチンコをしない人にとっては
あまり意識したことが
ないかもしれませんが、

都会でも地方でも
至るところにありますからね。

このパチンコ/パチスロって
法律上は出た玉やメダルを
景品と交換する ”遊戯” なので
賭博にはなりません。

たまたまパチンコ屋の横に
その景品をお金に変えてくれる
換金所があるだけですからね 笑

※完全に蛇足ですが、
外国の一部でも存在するみたいやけど
ゲーム性が合わないのか
あまり人気は無いみたいです。

…話を戻しまして、

このカジノ法案は
国をあげて取り組まれて
話が前に進められているので、

実際にカジノが建設される日も
近いかもしれませんね。

数年後には
日本でもカジノがあるのが
当たり前になっているかもです。

最新カジノ法案の詳細

casino-bill
カジノ法案に進展があり
いくつかの決定事項があるんですが、

その中でも気になった
3点を取り上げたいと思います。

入場料が6000円

カジノへの入場料金が6000円
に決まりました。

これは
日本人と在日外国人が対象
になります。

パチンコ屋には
タダで入れるし、

競馬場や競艇場は
200円ほどで入れることから
すごく高いという印象です。

既存のギャンブルよりも
カジノはもっと高級な
大人のレジャー施設という
高い位置づけになる
ってことでしょうね。

週3回、月10回までの制限

なんと、
カジノへの入場に関しては
週3回・月10回までの制限
が設けられました。

毎日ずっと
入り浸れるわけではないし、

負け過ぎたからって
何回でも取り戻しに行ける
わけではないようです。

これは国としては
カジノ設置を推していながらも

一応、ギャンブル依存症への対策として
制限は設けておかないと
マズイんでしょうか。

ただ、
週3回・月10回の制限で
依存度が高くならないかは
微妙だと思いますが、

そもそも
ターゲット層が違うことから
これはこれでアリなんですかね。

マイナンバーカードが必要

カジノへの入場には
マイナンバーカードが必要
となります。

これが無いと
何回来たとかが
把握できないからでしょうね。

ちなみに、
外国人観光客の場合は
パスポートが必要みたいです。

パチンコ屋みたいな
簡易的な会員カードなら

他人のカードを使って
何回でも入れるしかな。

やっぱカジノって
ドレスコードでしか
入れなかったりもするし、

日本で初の導入やから
けっこう厳格な感じなんですね。

ちゃんと身分を証明できる人、
ルールを守れる人しか遊べないよう

しっかりとした
フィルターの役割になりそうです。

ギャンブルよりも自分に投資を

casino-bill
カジノ設置へ向けて
話は進んでいますが、
言ってもギャンブルです。

海外からの観光客も増えて
日本の経済的は良くなる
見込みなんでしょうけど

反面、ギャンブルをする
機会が増えることで、
射幸性が高まるかもしれません。

投資金額が500円、1000円単位と
上限のあるパチンコ/パチスロや

土日の夕方までしか
開催されていない競馬と比べても、

賭け金を自由に大きくできて
月に10回行けるカジノは
個人的には危険な感じもします。

客層が全然違うと思うので
依存気味の人は少ないかもですが、

入場料を払ってる時点で
それを取り返すまでは
帰らなかったり、

有り金ほとんどを賭けて
大博奕をやる人も出そうです。

でも、僕はそんな
伸るか反るかのギャンブル
お金をつぎ込むよりも、

自分のためにお金を使った方
賢明だと思います。

つまり、
【自己投資】
ですね。

ギャンブルで
一攫千金を夢見れるのも
楽しいと思うし、

お金を投資しなければ
当たらないのはもちろん分かります。

でも、
ただの確率論だけで勝負するなら
圧倒的に負ける割合の方が高いです。

カジノで入場料が
取られるなら尚更ですね。

入った時点で-6000円の
マイナススタートで、

さらにゲームにBETするなら
上乗せて賭ける必要がありますし。

返ってくる見込みが薄いことに対して
あなたの大事なお金を使うよりも、

返ってくる見込みのある
自分自身にお金を使った方が
何倍、何十倍も得をします

ちょっと専門的な言葉を使うなら
”期待値が高い”
ってことです。

たとえ、一時的に
ギャンブルで投資する以上の
お金を使ってでも、

自分に投資して身に付いた
知識/スキル/思考は
一生モノです。

これからの人生で
お金を生み出し続ける
強力な武器を手にした方が
理に適っています。

しかも、
その武器を手に入れるのは
早いほどいいですよね。

自己投資への決断と
行動が遅くなるほど
残りの人生が短くなりますから。

誤解しないで欲しいのは、
僕もギャンブルは好きなので
丸ごと否定するつもりはありません。

ギャンブルをするなら
あくまで趣味の範囲でやるのがいい
って意味です。

”お金を先行投資して後から回収する”

というのは
ギャンブルだけでなく
ビジネスの基本でもあるので、

あなたは基礎の考え方を
すでに持っていて
有利だとさえ思っています。

自己投資の考え方を理解して
行動にさえ移せれば

これからの人生
めちゃくちゃ変わりますよ。

僕自身も
自己投資したことで
ガラッと人生が変わりました。

今までのストーリーや
現在取り組んでいる
ビジネスのノウハウなどは

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最後に

カジノ法案
この先もドンドン
詳細が詰められていくと思います。

個人的には
どうなっていくのか
興味があるので

また進展があれば
お伝えしていきますね。

このブログでは
他にもお金にまつわる記事
いくつか書いていますので、

もし気になるものがあれば
読んでみてください。

<関連記事>

それでは今回はここまでとしますね。

今回の内容は『カジノ法案 入場料は6000円で入場回数に制限あり』でした!

記事のことで何かご質問があれば、
お問い合わせフォームや
LINE@からご連絡ください(^-^)

最後までお読みいただいてありがとうございました!

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