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常に結果を出す人から学ぶ 目標設定=スキル

常に結果を出す人から学ぶ 目標設定=スキル
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こんにちは!

ここ最近でエネルギーが
充電されました橋本です。

…というのもですね、

「目標設定」をテーマにした
セミナーに参加してきました。

そこで僕自身にもたくさんの
発見や気づきがありましたので

今回はそこから学んだ内容を
僕の考え方を交えて
あなたにも共有したいと思います^^

特に、ビジネスに限らずとも
仕事・スポーツ・趣味などで

何か目標を持って取り組んでいるのであれば
共通して知ってもらいたい考え方です。

これが腑に落ちれば、
これから着実に階段を
上がっていけるはずなので
ぜひ活かしてもらえたらと思います!

目標設定はスキル

そのセミナーで講師をされていた
レスレング国内大会を何度も優勝、
アジア大会準優勝、世界大会5位

と、超人的な記録を持つ
元アスリートの方が
仰っていたことです。

【目標設定はスキル】

これ、僕の中では
めちゃくちゃ響きました。

僕なりの解釈も含みながら
その辺の話をしていきますね。

目標設定のやり方といえば
よく自己啓発の本に
書いてあったりもするけど

目標設定自体の
概念というか捉え方として

スキル(=技術)

っていうのは
とても新鮮でした。

(そんな見方をしたことがなかったので)

これは起業家だけに
限った話ではないですが、

例えば、新年とか
環境が変わったなど

どこかのタイミングで
目標設定をする機会
あるかと思います。

でも、つい途中で
行動がなあなあになるとか

結果、達成できなかった自分に対して
嫌悪感を持ったり、自信を無くしたり
っていうのありがちだと思います。

かく言う僕も
わりとそのタイプです( ̄▽ ̄;

表面上はそんなことないと
思ってる(思いたい)んですけど、

実は心の中では
計画を立てただけで満足してたり
やり遂げる意志が続いていかないときも
実際あります。。

…で、そういうときって
いつも自分を責めるか
現実逃避をしてしまいがち。

さらっと過去を
振り返ってもらいたいんですけど
あなたにも似たような場面はないですか?

でも、この
”達成できてないという結果”

「目標設定はスキル」
という考え方で見ると

それはある意味仕方ない部分
とも言えると思います。

次にその理由について
説明していきますね。

目標設定を練習してみる

goal-setting-skill
「スキル」
ってことは
・上手い
・下手

があるし

・身に付いてる
・身に付いていない

ことにもなります。

すなわち、
目標を決めること自体にも
上手い下手があって

たとえ目標がクリアできなくても
何回もやっていくうちに上達していくもの
って意味ですね。

目標設定が下手やと
高すぎる目標にしてしまうとか
プランが具体的じゃないとか

色んな原因があって
達成へのハードルが上がります。

で、目標設定が上手い人は
今までの経験から

「こんな目標でこうしたら結果が出る」

というビジョンが見えてるから
愚直に行動できるわけです。

スポーツでも、勉強でも、芸術的な分野でも
何かしらで結果を出してきた人は
目標を決めることが上手いと思うので

例えば、
社会人になって仕事をする場面でも
同じように結果を残しやすい
と、別のことにも繋がります。

逆で考えると、
何事も目標に対して途中で諦めてしまう
クセがついているのであれば

目標達成もなかなか上達しない
と思うんですよね。

でも、そうやって
いつも目標をつくっても
どうせクリアできないからと思って

「最初から目標はつくらない」

なんてしてしまうと
それこそ成長も上達も
何も無くなりますよね。

だから、
新しい考え方へと変えてみましょう!

達成できなかったら
また次にクリアできればいいので、

たとえできない自分がいても
それはそれで肯定してあげて
冷静に考えるようにしてみる。

仮に途中の時点で
目標に届きそうになかったら
グダるんじゃなくて軌道修正

目標の下方修正は
大企業でもしていることなので、

負けじゃなくて
正しいやり方なんです。

そして、
もし最終的に達成できなくても
何が原因やったのかを考えて、

達成できたときも
なんで達成できたか
考えてみるのが大事ですね。

最初から上手い人はいないので、
練習あるのみの精神
目標設定をしてみましょう!

要因の言語化

goal-setting-skill
目標に対する結果が
上手くいったときも
ちょっとあかんかったなってときも

その要因を突き止めて
自分の言葉で

【言語化できるか】

が大切になります。

つまり、
なんで上手くいったのか、
上手くいってないのかを

文字に起こせたり
喋って人に伝えることができれば
自分の中でちゃんと理解できている
って意味ですね。

そして、
理解できているということは

・目標達成できなかった場合
→ 改善すべきところが分かる

・目標達成できた場合
→ 何回でも再現することができる

となります。

最初から全部の目標に対して
とまでは言わないまでも

「目標設定 → 結果 → 考察 → 言語化 → 次に活かす」

という流れで、
“やってみよう”
とする姿勢が大事。

まずはひとつからでもいいので
PDCAを繰り返して

あなたの目標設定スキルを
上達させていきましょう!

僕自身も
このタイミングで意識改革をして
レベルを上げていきたいと思いますので、
ぜひ一緒にやっていきたいですね!

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それでは今回はここまでとしますね。

今回の内容は『常に結果を出す人から学ぶ目標設定スキル』でした!

記事のことで何かご質問があれば、
お問い合わせフォームや
LINE@からご連絡ください(^-^)

最後までお読みいただいてありがとうございました!

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