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ベンチからでも伝えられること

ベンチからでも伝えられること
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こんにちは、橋本です。

今日はちょっと
学生時代の友人に会いに
滋賀県は彦根市に来ております。

(県内の移動ですが、車で約2時間 笑)

友人の仕事の休みに合わせる形で
こうして何の気兼ねもなく
平日から動けているので、

やっぱり
パソコン1台でできる仕事の
自由度の高さを実感しますね。

ただ、ちょっとした
問題がありまして、

昼に会う約束をしていた友人と
まだ会えていません。

…なんと、
会社からの急な呼び出しで
出社しないといけない
ことになってしまったようです。

せっかくの休みやのに
休日返上でクレーム対応

そのため、
今は一人で
大型ショッピング施設にて
待機しております。

まぁ、PCは持ってきていたので
どこでも輸入関係の作業をしたり
こうやってメルマガも書けているし、

個人的には
こういう待ち時間って
そんな苦でもありません。

今は施設内の
ベンチが並んでいるスペースに座って
キーボードを叩いているんですが、

左右には読書をされているおっちゃんや
昼寝をしているおじいちゃん。

待たされた感よりも
むしろ、今までにない
ほのぼのとした空間での
メルマガ執筆で新鮮です 笑

心の余裕があるのって大事。

でも、この気持ちって
パソコン1台あればできる仕事
ならではだと思います。

副業を始める前の会社員の頃では
こうは思えなかったでしょうね。

たぶん

「忙しい中で取れた
せっかくの休みやのに!」

「もったいないなー」

って感じたと思います。

でも、
独立している現在や
会社員でも副業を始めてからは
意識が変わりました

「急な待ち時間や移動時間でも
今できることは何やろう?」

そう考えられようになったので、
一応パソコンや本を
持って出掛けたり

スキマ時間にはこれをやろう
って考えておいたりで、

退屈に過ごす時間は
極力失くすことができました。

これは時間の無い中で
中国輸入やブログ作成を実践していた
副業時代の経験があったからこそ
だと思います。

「副業」という
新しいことにチャレンジしてみて
身に付いたっていうか、

そのままずーっと
会社員だけをしていれば
気づけんかったやろなと思います。

いやー、でも
急な呼び出しで出社した友人を見ると
(実際にはまだ姿を見てないけど)
自分の会社員時代を思い出します。

僕も以前は
技術職 兼 サービス業をしていたので
お客様と直接関わる仕事でした。

現場や電話などで感謝されたり
笑顔で喜んで頂ける姿が見られたり
と、いい部分もあったんですが、

反面、どうしても
クレームはあるので
精神的な負担はありました。

そして、そんな職だと
お客様第一で予定を合わせるとか、

今日の友人みたいに急な連絡であれば
こっちが休みの日でも
平気で出勤になります。

そうなると
前々から予定していた用事でも
キャンセルせざるを得ないし、

自分としては
”しょうがない”
と納得できても、

その予定に相手がいれば
迷惑をかけてしまいます。

家族サービスの日に
そんなことになれば、

楽しみにしていた子どもや
わざわざ休みを取ってくれた
パートナーもショックですよね。

サラリーマンをしながら
休日出勤をする度に

「あー、またかー」
「これずっと続くんよなー」

って感じていました。

僕個人の考え方としては
仕事よりも家族(プライベート)を
優先にしたいと思っているので、

色々と合わないと感じる場面が
多かったんですね。

そんなこんなで
会社以外で生きていく術はないか
と疑問に感じるように
なったのをきっかけに、

現在のメンターと出会い、
今に至るわけです。

僕が思うのは、
サラリーマンが合わない
と感じたら、

別にその感情を抑え込んで
我慢しながら生活しなくても
いいんじゃないか?

ということ。

会社から学べることもありますが、
一生同じ働き方というか
生き方をしなくてもいいと思います。

もし、今日のメルマガの中であなたも

・共感できる部分がある
・会社優先の考え方じゃなくてもいいんや
・自分を変えたい

などの発見や気持ちがあれば

”じゃあ、この現実を変えるためには何をすればいいか?”

を考えて、

小さなことでもいいから
行動してみましょう。

「いずれやろう」
「考えておこう」

と、何も始めなければ
今の生活が一生続くだけですので。

あなたが周りの人と価値観が違うかも
って思っていることがあっても、

その自分の感覚は
大事にして欲しいですし、
最初から否定しないで欲しいです。

・この仕事いいなぁ
・こんな生き方が理想

というのがあれば、

ぜひそこを目指して動いてみたら
今よりももっと毎日が
ハッピーになれるかと思います。

今日の僕が
ベンチから伝えられるのは
こんなことでした。

さぁ、それでは
友人のクレーム対応も
終わったみたいなので
行ってきます!

◆追伸

以前にお話しをした
東京でのビジネスメンバーとの合宿。

総勢11人の大人数で
ミーティングや飲み会をした場所は
そのまま宿泊もできる宿でした。

そして、
そんな便利な宿を
予約できるのは

「airbnb(エアビー)」
というサービスです。

僕自身、今までに
何回も利用しているんですが、

人数や用途に合わせて
安い宿を探せるので
完全にリピーターです。

実際に利用した経験を基に
エアビーについての
記事を書いてみたので

ぜひ興味があれば
読んでみてくださいね。

特にあなたの生活で
泊まりが多い場合は
ビジネスホテルに泊まるよりも
メリットがあると思います。

それじゃあ今日はこの辺で。

最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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