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はじめまして!
当ブログへお越しくださいましてありがとうございます!
運営をしている橋本啓佑と申します。

このブログでは僕の実践している『中国輸入ビジネス』について
基本的なノウハウからすぐ使えるテクニック、最新情報までをプレーヤー目線で発信しています。

また、僕自身が経験してきたことを
”3つのステップ”にまとめていますのでぜひご覧ください^^

【初心者の方はこちらからどうぞ!】

<Step1>「中国輸入って何?」と思う初心者でも大丈夫!中国輸入ビジネスの始め方

<Step2>サラリーマンの副業や主婦の在宅ワークでもできる?

<Step3>中国輸入をやってみたい!じゃあ何からすればいい?

住所英訳サイト『JuDress』〇秒で英語に変換!?

住所英訳サイト『JuDress』〇秒で英語に変換!?
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こんにちは!
橋本です。

今回は『住所英訳サイト JuDress 〇秒で英語に変換!?』
という内容で解説していきます!

輸入ビジネスをするうえでは、
日本の住所を英語表記になおして
記載する場面が出てきます。

ここでは
「日本語表記の住所」を「英語表記の住所」へ
〇秒で変換する方法をお伝えします!

普段から英語に慣れていれば
表記を変えるのも簡単だと思いますが、
英語の知識はまったく要りませんので、
知っていて損はないと思いますよ♪

日本語住所を英語表記へ変換する手順

それでは、さっそく
日本語住所 → 英語表記へ変換する手順
を紹介します!

今回は試しに滋賀県にある
”彦根城”の住所で試してみますね。

1.まずは『郵便番号』を入力して、『住所検索』をクリック。
これで、おおまかな住所が日本語で表示されます。

JuDress

2.次に、番地や建物名などの細かい住所を追記していきましょう!
追記できれば『実用的に変換』を押してください。

JuDress

ちなみに…
『stylish変換』を押すと
ぜんぜん違う住所に変換されてしまうので
注意しましょう!笑

3.すると、画面の下にある余白部分に変換結果が出ました!
たったこれだけで変換完了です☆
ほんの数秒しかかかってないので、とてつもなく早いですね!
JuDress

このサイトにも記載されていますが、
「当サービスは英語表記の変換結果を保証するものではありません」
と、あるので

変換結果のローマ字があっているかなどは
サッと確認しましょう!

僕が試した住所変換では間違いはなかったので
ほとんどは大丈夫だと思います!

特別な読み方の住所の場合は
特に注意してチェックしてくださいね。

最後に

英語の住所を使うタイミングとしては

・PayPalなどの海外サイトへの登録
・代行業者へ商品配送する住所の連絡

などが考えられますかね。

こういった変換サイトがあることを
覚えておけば便利ですので、
頭の片隅にでも
置いといてもらえたらと思います☆

必要なときにパッと変換できれば、
毎回「どうやったっけ?」って悩んだり
「国は最後に書くんやな!」って調べたりする
時間は短縮できますよ!

ツールをうまく利用して
ガンガン時短していきましょう!

それでは今回はここまでとしますね。

<関連記事>
他にもPC作業や輸入ビジネスをするのに
使える小技があるので、
合わせてどうぞ!

今回の内容は『住所英訳サイト JuDress 〇秒で英語に変換!?』でした!

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最後までお読みいただいてありがとうございました!

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