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はじめまして!
当ブログへお越しくださいましてありがとうございます!
運営をしている橋本啓佑と申します。

このブログでは僕の実践している『中国輸入ビジネス』について
基本的なノウハウからすぐ使えるテクニック、最新情報までをプレーヤー目線で発信しています。

また、僕自身が経験してきたことを
”3つのステップ”にまとめていますのでぜひご覧ください^^

【初心者の方はこちらからどうぞ!】

<Step1>「中国輸入って何?」と思う初心者でも大丈夫!中国輸入ビジネスの始め方

<Step2>サラリーマンの副業や主婦の在宅ワークでもできる?

<Step3>中国輸入をやってみたい!じゃあ何からすればいい?

≪Amazon≫価格調整をしてもっと効率良く販売する

≪Amazon≫価格調整をしてもっと効率良く販売する
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こんにちは!
橋本です。

今回は『Amazon 価格調整をしてもっと効率良く販売する』
という内容で解説していきます!

Amazon販売の中で重要な項目に
「価格調整」
があります。

この調整をするのとしないのとでは
売上も全然違いますので
ぜひこの記事を参考に
試してもらえたらと思います!

うまく価格調整をして
中国輸入ビジネスを
加速させていきましょう!

価格調整の目的

販売している商品の
価格調整をする目的
”カートボックスの獲得” です!

現在、出品している商品に対して
同じ新品状態で出品している
ライバルセラーがいれば、

シンプルに価格の安い方
カートを取ることになります。

そして、
カートを取れれば

・商品の回転率が上がる
・在庫の処分ができる

などというメリットがあります。

なので、反対に
カートが取れないと
いつまでも商品が売れない
という事態になりますね。

ここで大事なのが、
どうやって常にカートを取っていくか

つまり、
「常に最安値にしておく方法」
ってことですね。

もちろん、すべての商品に対して
ライバルの価格を見ながら
手動で合わせていってもいいんですが、
正直、めちゃくちゃ手間です!

商品数が多くなれば、
この価格調整だけで
かなりの時間を割くと思います。

なので、
ライバルセラーの価格を見張って
自動で価格調整をするようにできれば、

常にあなたが
カートを獲得している状態になり、
商品を売っていくことができます。

今回はその
「自動価格調整」
の方法を解説していきます!

自動価格調整する方法

自動価格調整する方法として
代表的な2つの方法を紹介します。

プライスター

Amazon販売に活躍する管理ツール
『プライスター』
でも価格調整することが可能です。

実際のプライスター画面は
このようになっています!

price-adjustment

そして、ちょうど真ん中にあるのが
価格調整のボタンになりますね。

・FBA状態合わせ
・状態合わせ
・FBA最安値
・最安値
・カート
・カスタム
・価格調整しない

この7パターンに分けて、
細かく設定することができるし、
カスタムを選択すれば
独自の設定を組み込むこともできるので
幅が広いですね!

出品セラー全体の最安値ではなくて、
FBAセラーのみを対象にして
最安値に合わせることも可能です。

また、Amazonポイントの設定もできて、
これを組み合わせることで
よりカートを獲得しやすくなります。

プライスター全体としては、
ボタンの色分けがされて
設定画面がかなり見やすいし、
ワンタッチで変更できるのは
初心者でも使いやすいと思います♪

Amazon

もうひとつは、
Amazonでの価格調整です。

プライスターと違い、
こっちは大口出品で登録さえしていれば
無料で利用できます。

詳しくはコチラへ!
⇒ Amazonヘルプ 価格の自動設定について

price-adjustment

Amazonでも

・カートボックスと同じ
・FBA最安値より10円下げる
・最安値より500円高い価格で維持

といったことができたり、
15分に1回のペースで
自動更新がされるようです。

ただ、僕はビジネスを始めてすぐから
プライスター利用していて、
Amazonの価格調整は使ったことがないです。

理由はポイント設定の追従など
Amazon側ではできないこともあるようなので。

商品に合わせてプライスターと
Amazonを併用すれば
一番いいかもしれないので
また勉強してみたいと思います。

有料ツールの導入に
悩んでいるのであれば、
どこが優れているのかを
無料のものと比較してみるといいですよ!

最後に

もし、有料ツールに
お金を使いたくないのであれば
Amazonの方を試してみても
いいんじゃないかと思います。

ただ、プライスターを利用したときに
あなたの作業する時間が減るなら
お金を投じてでも使っていく方がいいです!

あなたがしなくていいような
ツールに任せられるところは
積極的に移行していきましょう!

ちなみに、
プライスターの機能は
価格調整だけでなくて、
利益管理商品の出品などもできます。

導入を検討しているのであれば、
その辺りのメリットも含めて
考えてみましょう!

それでは今回はここまでとしますね。

<関連記事>

今回の内容は『Amazon 価格調整をしてもっと効率良く販売する』でした!

記事のことで何かご質問があれば、
お問い合わせフォームからご連絡ください(^-^)

最後までお読みいただいてありがとうございました!

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